これからはお顔の皮膚に対して悩まない様にと、毎日の努力は必要

数十年前の若い頃ににきびができて、跡が残ったら嫌だなあと思っていました。

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でもその頃にお手入れをすることで、クレーターはつくらなかったのです。

今考えても、あの様なニキビのに対しての対処がよかったのだと感じています。

高校を卒業して、初めて使ったお化粧品はにきびがある私にはきつかったのです。

その為に、今度は違うメーカーのものを使いました。

でもにきびのある私の皮膚には、きついものでした。

今度はそのメーカーでにきび用のお化粧品を使いました。

3回目のお化粧品で、やっと私は自分のお顔に馴染むお品を見つける事ができました。

お顔にお化粧をするにも、自分にあうものとあわないものがあるので選ぶ事は大事と

つくづく感じました。

今考えたら、若いの皮膚はハリがあったけど、

現在はハリが少なくなったものだと思っています。

数年前に小鼻の横が、少しだけ汚く思いました。

凹凸を小鼻の横につくったのでは、人目も気になり自分もとても嫌だと思い、

またお手入れをし始め、お顔の皮膚を大切にしたいと強く思いました。

少し目立っていた毛穴も、お手入れをする事で目立ちが少なくなりました。

じつは子育てが忙しくて、毎日のお顔のお手入れを怠っていました。

年齢を重ねた時でも、若い時にお手入れをしていたら、つるんとした皮膚の状態が保たれます。

子育てが一段落した現在は、自分のお顔に少しのシミと少しのしわとをつくっています。

しみは濃い色にならない様に、

そしてしわは深くならない様にと、食べ物に気を付けて又紫外線にはなるべく当たらない

様にとしています。

毎日の自分のお顔に対しての、気遣いは大切と思うのです。