育児疲れで気が付けばボロボロの肌に

35歳で一人娘を出産してから数年間、夫は仕事で多忙なため、ほぼワンオペ状態で育児に全力投球の日々でした。モイスポイント

40歳を目前にして、子どもが幼稚園に通うようになり、昼間の数時間が自分のために使えるようになりました。時間と心に余裕が出てきたため、出産前のようにおしゃれを楽しみたいと思うようになりました。

メイクにも時間をかけるようになったのですが、あらためてじっくりと自分の顔を鏡で見てみると、頬はたるんで毛穴が目立ち、全体的にくすんでいてすように感じます。

ハリやうるおいが感じられない疲れ切った肌に愕然としました。特に頬の毛穴の開きがひどく、顔を鏡に近づけてじっくり見るとブツブツとしていて目をそむけたくなるほどでした。ファンデーションを塗っても、毛穴の凹凸感は隠せないし、いつの間にこんなにひどい状態になったのだろうと、すごく落ち込みました。

もっと早く何か対策をした方がよかったのではないかと悔やまれます。一番は加齢が原因なのでしょうが、ほぼ毎日、娘をお風呂に入れて、拭いて、着替えさせてという世話におわれて、自分のスキンケアは二の次にしていたことも一因なのかもしれません。これからは、きちんと保湿を心がけて、毛穴のひきしめにも力を入れて、毎日のスキンケアも大切におこなっていこうと決めました。

これからはお顔の皮膚に対して悩まない様にと、毎日の努力は必要

数十年前の若い頃ににきびができて、跡が残ったら嫌だなあと思っていました。

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でもその頃にお手入れをすることで、クレーターはつくらなかったのです。

今考えても、あの様なニキビのに対しての対処がよかったのだと感じています。

高校を卒業して、初めて使ったお化粧品はにきびがある私にはきつかったのです。

その為に、今度は違うメーカーのものを使いました。

でもにきびのある私の皮膚には、きついものでした。

今度はそのメーカーでにきび用のお化粧品を使いました。

3回目のお化粧品で、やっと私は自分のお顔に馴染むお品を見つける事ができました。

お顔にお化粧をするにも、自分にあうものとあわないものがあるので選ぶ事は大事と

つくづく感じました。

今考えたら、若いの皮膚はハリがあったけど、

現在はハリが少なくなったものだと思っています。

数年前に小鼻の横が、少しだけ汚く思いました。

凹凸を小鼻の横につくったのでは、人目も気になり自分もとても嫌だと思い、

またお手入れをし始め、お顔の皮膚を大切にしたいと強く思いました。

少し目立っていた毛穴も、お手入れをする事で目立ちが少なくなりました。

じつは子育てが忙しくて、毎日のお顔のお手入れを怠っていました。

年齢を重ねた時でも、若い時にお手入れをしていたら、つるんとした皮膚の状態が保たれます。

子育てが一段落した現在は、自分のお顔に少しのシミと少しのしわとをつくっています。

しみは濃い色にならない様に、

そしてしわは深くならない様にと、食べ物に気を付けて又紫外線にはなるべく当たらない

様にとしています。

毎日の自分のお顔に対しての、気遣いは大切と思うのです。

肌がたるんでしまって、それがすごい悩み

ダイエットに成功して喜んだものの、その分、肌がたるんでしまって、それがすごい悩みです。

そもそも、ダイエットをしようと考えたのは、少しでも若く見せたいと考えたからでした。

やはり、太っているとやや老けて見えるんですよね。http://www.henri-courseaux.com/

かなり厳しい食事制限と、運動を欠かさずおこない、なんとか苦労して痩せることには成功したのです。

体も軽くなりましたし、着たかった服も着れて、自分なりには大満足でした。

細くなって、顔も少しは若く見えるようになったかと思ったら、頬はたるんできてしまい、ほうれい線はひどくなるし、全体的にしぼんだ風船のようになってしまい、これでは逆に老けて見えてしまうと、かなり落ち込んでしまいました。

若いときは、ダイエットをしても肌がたるむということはなかったので、ダイエットをするのはイコール綺麗になるというイメージがあったんです。

ですが、年齢を重ねて40代になると、さすがにダイエットをすると、肌に影響が出るんだなと思いました。

現在は、少し体重を増やそうと、できるだけ食事を多めにとるようにしています。

なんだか、あれだけ苦労をしてやっと痩せたのに、今度は太らなくてはいけないなんて、不思議な話だと思いました。

正しいケアが大切!20代肌の毛穴の黒ずみケアのポイント

毎日きちんとクレンジングで化粧を落とし、洗顔をしているのに、毛穴の汚れが目立つ…

メイクではなかなか隠せない “毛穴の黒ずみ” にお悩みの方はいませんか?

実はクレンジングと洗顔だけでは、 “毛穴の黒ずみ” は防げません!

ポイントは「ビタミンC誘導体」が入った化粧水で行う「コットンパック」です。

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1.なぜ “毛穴の黒ずみ” ができてしまうの?

毛穴には、皮脂や角質、落とし切れていないメイク汚れが混ざってできる “角栓” がたまります。

特に肌が乾燥していると毛穴が開きやすくなり、大きな角栓がたまりやすくなってしまいます。

こうしてできた角栓が空気に触れて酸化すると黒くなり、黒ずみ汚れとして目立つようになってしまうのです。

2.そこで効果的なのが「ビタミンC誘導体」

ビタミンCには抗酸化力があり、角栓の黒ずみを防ぐ働きが期待できます。

ところがビタミンCは水に溶けやすい性質を持っています。

肌は脂質の膜でできた細胞でつくられているので、塗ってもはじかれてしまいます。

そこで肌に浸透しやすくしたのが「ビタミンC誘導体」です。

これはビタミンCの抗酸化力を最大限に発揮されるように改良されたものです。

3.1カ月使ってみた結果

私はいわゆる “イチゴ鼻” で、この毛穴の汚れさえなければ…とメイクする時いつも憂鬱な気持ちになっていました。

何とかしなければ!と思い、「ビタミンC誘導体」を含む化粧水を使って毎日コットンパックをしてみました。

その結果、1カ月後には「肌きれいだね!」と言われるまでに、毛穴の黒ずみが改善されたのです。

毛穴の黒ずみだけでなく、肌荒れもしなくなって本当に嬉しかったです。

「ビタミンC誘導体」が入っている化粧品はたくさんありますが、私のおすすめは「ちふれ 美白化粧水VC」です。価格は税込880円とプチプラで、1カ月のコットンパックケアにぴったりです。

お肌がキレイになればメイクのノリも良くなり、気分も上がること間違いなしです。

「ビタミンC誘導体」化粧水でのコットンパック、皆さまもぜひ試してみてくださいね!